ダイエットの難しさとその成功について痩せるサプリとの関係性

痩せることは一筋縄では行きません。ですがダイエットを志す人は後を絶えません。その理由はダイエットが成功したら人生が良いものになるのではないかという期待があるからなのではないでしょうか。例えば女性なら痩せて綺麗になれるといったことです。男性でも痩せて異性にモテるようになるのではないかと期待をしているものです。それが楽しいのかもしれません。実現することでその夢はなくなってしまうかもしれません。ですが何か目標に向かって努力をすることは楽しいですね。私も以前はダイエットをして幸せになるぞと意気込んでいました。そして無理なダイエットをしてしまったのです。一時的にかなり痩せました。しかし痩せた状態を維持することは簡単ではありませんでした。食事制限ダイエットをしたのですがたしかに体重は減りました。しかし食べ物を食べるようにしてからはリバウンドをしてしまったのです。辛いだけでダイエットは成功しませんでしたね。何でも良いから希望があるのは良いことです。人間は希望がなければ生きていけません。それが成功したらどうにかなるという希望を持っているだけでも楽しく生きていけるものです。ダイエットはその目標にちょうどいいのかもしれませんね。
何かを食べるダイエットや運動をするダイエットなどがあります。そしてそれらは素晴らしい体験をもたらしてくれます。ダイエット自体は楽しいものなのです。それを実現する過程が楽しいということです。結果だけ得ても面白くありません。以前はもっと希望を持って生きていられたと最近思います。私は努力をして色々なものを手に入れました。しかしそれと同時に欲しいものがなくなってしまったとも思います。何でもかんでも実現すればいいというものでもありませんね。適度にやりたいことがある状態が良いのかもしれません。頑張ることは良いことですがやることがなくなってしまうのは良くないですね。楽しいことは後に取っておくべきなのかもしれません。
最近はウォーキングダイエットをしています。公園でサッカーのリフティングをすることも多くなりました。足をバランスよく鍛えることが出来ます。体を鍛えておくと痩せやすくなると思います。それは筋肉が増えて基礎代謝も増加しているからですね。何もしていないときでもカロリーを消費することが出来るのが良いですね。今後はもっと体を鍛えていってダイエットを成功させたいと思っています。それが目標なのです。

私頑張りました!ダイエットを成功させる方法と対策

やりました! この一ヶ月半で体重が2キロ減りました。

私はあまり体重とかは気にしてなかったんですが、最近何だか体が重く感じるようになり、現在着ている服も少しきつくなったように感じました。
不安に駆られて体重計に乗ってみたら、なんと以前に計った時よりも5キロ以上も増えていたんです。

その事実を知った後で体調不良になった時に、掛かりつけのお医者さんについでに体重について相談したところ、私の食生活が原因だと指摘されました。
私の仕事柄自宅に帰宅するのがいつも22時過ぎになってしまい、それから夕食とお風呂に就寝という生活がずっと続いてたんです。
しかも私は食べる事が大好きなので、そんな時間に油っぽい物でも結構がっつりと食べていました。
お医者さんの説明によると就寝直前に食事をしても、寝ている間は食べ物を消化しないから、消化できなかった分は脂肪になってしまうという事でした。

もう少し自分でも調べてみると、体が摂取したエネルギーを脂肪に変える働きをするのは、昼間の14~15時頃が低くて、夜の22~2時頃が昼間の倍以上に活発になる事や、お昼からかなり時間が経ってからする夕食は必要以上に空腹を感じてしまい、大食いの原因となるとありました。
また人間が食べ物を消化するには最低でも2時間は必要だというので、私の今までの生活サイクルでは体重が増えても仕方がないと反省しました。

原因が判明してから私は何としてでも瘦せてやろう決意し、まずはできる事からと原因の改善から始めました。
仕事のある日は20時頃、もしくは21時になる前に休憩をとって食事をして、それ以降は絶対に食べないで水のみを口にするようにしました。
けれど計画通りにできない事もあります。
そんな時は21時になる前に休憩時に軽食をとり、自宅に帰ってからほんの少しの食事、例えばおにぎりを一つ食べるだけにすると良いとお医者さんからアドバイスをもらいました。
その他に適度な運動をする方が良いという事で、出勤前に犬の散歩や通勤時に歩ける所は歩き、駅とか出掛けた先でもエスカレーターやエレベーターはなるべく使わずに階段を上り下りするようにしました。

そんな事をこの一ヶ月半頑張ったおかげで、今日体重計に乗ってみたら2キロも減っていたんです。

頑張った甲斐がありました。
これからもこの調子で続けていって、体重が減った後も維持できるように習慣づけます。

よ~し、明日はちょっとした自分へのご褒美に、お昼にちょっとお高いスイーツを買って食べます!